私と彼らのあした

気分はまるで走るジェットコースター

ドリフェス!にハマって約2ヶ月のアイドルヲタクが考える5次元アイドルDearDreamの魅力

2次元+3次元=5次元。

8月23日よりアニメ『ドリフェス!R』の先行配信がアニメイトチャンネルで開始されます。とにかくアニメを見てもらいたい。とにかくドリフェス!をたくさんの人に知ってもらって、好きになってもらいたい。もっとDearDreamという5次元アイドルの魅力を世の中に知ってもらいたい。そう思い、このブログを書いています。とはいえ、私もまだ好きになったばかりです。不完全なところも多いと思いますし、個人的な見解なので、広い心で受け止めていただけると嬉しいです。

DearDreamとは、『5次元アイドル応援プロジェクト・ドリフェス!』で活動するアイドルグループです。このプロジェクトでは、アニメやゲームの2次元キャストと現実世界の3次元キャストのそれぞれが相互に連動して活動を行っています。DearDreamの3次元キャストは全員、芸能事務所アミューズに所属する俳優さんです。彼らは声優として演じるだけでなく、実際にライブやイベント等でパフォーマンスも行っています。今回はDearDream一人ひとりについて、私から見た印象を書いていきたいと思います。

まずは、赤担当・天宮奏(あまみやかなで)くん。DearDreamの中では一番経験が少ないですが、天性のアイドルとしての才能を武器に、グループのセンターを務めています。奏くんはとにかく純粋で、疑うことを知らない人。高校2年生でこの純粋さはなかなか難しいと思うんだけど、いろんな経験を経た上での純粋さなのかな、と今は思います。人がつい斜めに見てしまうところを彼は真正面から見ることができる。それで傷つくことも絶対あると思うんだけど、その傷すら受け入れる。芯の強い子なんだな、と思います。元々サッカーが得意で身体能力が高いからか、ダンスもそこそこ踊れるし、そもそも潜在的にアイドル気質なので、経験豊富な他のメンバーにも劣らない、と個人的には思っています。でも、それなりにアイドルとしての経験を重ねるうちに、才能があるが故に壁にぶつかるのかもしれないな、と思ったり。だけど、メンバーは絶対的に奏くんの味方でいてくれるだろうという信頼が置けるので、そこまで心配することではないのかも。彼自身が無意識でいる時でも圧倒的にオーラがあって、本番に強いところが彼の魅力だな、と思います。

そんな天宮奏くんを演じるのは、石原壮馬(いしはらそうま)くん。グループの最年少で、劇団プレステージに所属している俳優さんです。壮馬くんはよく「仕事で歌うことになると思っていなかった」とか「自分の人生とツアーって単語が交わる日が来るとは思わなかった」とか、ドリフェス!の活動一つひとつを人生の中で予想もしていなかったことだと話している印象があるのですが、そういう感覚が普通っぽくて、それがディアドリで一番アイドルとしての経験が浅い奏くんと重なる部分なのかな、と思います。もちろん俳優さんなので、声優やアイドルのようなお仕事をするとは思っていなかったというのは当たり前のことなんですけどね。九州出身だから、熊本出身だから、というのは芸能界に入ってしまえば関係のないことだと思うけど、それでもやっぱり都会育ちの子とは違う素朴さがあって、なのに、色気があって、それが彼の魅力だと思うし、みんなが惹かれる部分なのかな、と思います。壮馬くんといえば、何より顔が小さくて、とんでもなく美形。顔が小さすぎて、だいたい遠近法がおかしいし、普段から周りにいる人にも不意に「お前顔小さいな」って言われるレベルで顔が小さい。多分本人も言われ慣れ過ぎて感覚が麻痺しているんだと思うんだけど、もう「顔小さいね」は彼にとって挨拶みたいなものなんじゃないかと最近思っている。ハンサムで初めて生でまじまじと見た時の印象は「角度によって小瀧望に似てる」でした。ふとした瞬間似てるなって今でもよく思う。ドリフェス!を好きになって、改めて壮馬くんの声をよく聞くようになったけれど、彼の声はとても心地の良い声だな、と思います。俳優である彼にとっては少し不利かもしれない声質、例えるなら、相葉雅紀さんの声に近いと思うんだけど、演技をする上で感情が乗りにくい声なのかな、と思うことがあって。でも、声優活動をすることによって、声の演技がどんどん良くなっているんじゃないかな、と思います。舞台での演技はもちろんだけど、ナレーションの仕事とかも良さそうな気がします。あと、声の心地良さで言えば、声質は違うけど、山田涼介さんを彷彿とさせるな、と個人的には思っています。ラジオの時なんかは特にそう感じる瞬間が多いです。そうそう、髪が長い時のビジュアルは望くんに似ていると思うんだけど、『Real Dream!』のMVの時の短髪の壮馬くんの雰囲気は山田くんっぽいな、という印象を受けました。やっぱり基本的に華があるんだろうな。壮馬くんがディアドリのセンターで良かった、というか、もう彼しかセンターは考えられない。

次は、青担当・及川慎(おいかわしん)くん。子役出身で経験豊富な子です。慎くんは知れば知るほど愛おしさが増しますね。クールプリンスと呼ばれているけれど、心の奥には情熱を秘めているんですよね。そこはさすがディアドリのメンバーと言うべきか。慎くんは本当に愛情の深い人だと思います。愛情の深さがバイカル湖級。そして、愛情表現を素直に出来る人。しかも、本人はそれを当たり前だと思っていて、好きだから好きだし、すごいと思うからすごいと言うし、そういう人柄の良さがとても好きです。幼い頃から芸能活動をしていて、辛いことや苦しいこともあったけれど、「表現したい」という気持ちの強さで、アイドルとしてステージに立つことを選んだ慎くんはとても意志の強い人だと思います。そういうところから、一見堅そうに思えるけれど、本当はすごく柔らかい人ですよね。奏くんと出会うまでは頑なだったところもあったと思いますが、基本的に否定をしない人という印象です。一度受け入れて、何かあれば助言をする、人を傷付けない接し方をしてくれる、という感じ。奏くんとはまた違う純粋さを持っている人なんでしょうね。あと、真面目過ぎて、たまにズレているところが可愛いところだな、と思います。常識や知識はあるけれど、ツッコミのつもりがボケになっている時もあって、でも本人は非常に楽しそうだな、と微笑ましくなります。彼にはずっと笑顔でいてほしいな、と思います。

そんな慎くんを演じるのは、溝口琢矢(みぞぐちたくや)くんです。ディアドリでは一番長く芸能活動をしていて、舞台はもちろん、仮面ライダー電王仮面ライダーゴースト等、映像作品にも出演している俳優さんです。みぞたくは慎くんと同じく子役出身ということで、一番経験も豊富だけど、フレッシュさはずっと変わらずにあって、そこがすごいところだと思います。個人的に5人の中で一番長く知っているので、「キレイに成長したなあ」とよく思っています。まあ、何目線だよっていう感じなんですけど。『NEW STAR EVOLUTION』の頃はまだ表情に幼さが残っていたけれど、最近はかっこ良さが増しているな、と思います。元々みぞたくのことは「可愛い」と思っていたし、どちらかと言えば声が高い印象だったので、ディアドリが活動し始めた頃、「みぞたくがクールキャラを演じてるんだ」ってびっくりしたし、一番しっかり声を作って低音ボイスで演じているので、意外に思いました。ところで、私とは逆にゲームやアニメから知った人はどう思うんだろう?ってずっと気になっているんですよね。「慎くんの中の人可愛すぎじゃない!?」って衝撃を受けるんだろうか。そもそも地声と慎くんの声が違い過ぎて戸惑うんじゃないだろうか。私はそのギャップも良さだと思っていますけどね。そして、みぞたくもいろんな意味で純粋な人ですよね。それを感じるのが、みぞたくのおしゃべりに関してなんですけど、おしゃべりマシーンな彼の主語は「僕」が非常に多いんですよ。自己PRを積極的にするように育てられてきたのだろうか、と勝手に思っているんですが、実際はどうなんだろう。それだけではなく、パフォーマンス中の表情の作り方とか、隙あらばウインクかましてくるところとか、自分の長所をしっかり言葉にできるところとか、とにかくアピールが上手いんですよね。自分で言うには少し恥ずかしくなりそうなこともはっきりと言える素直さが彼の魅力かな、と思います。

次は、黄色担当・佐々木純哉(ささきじゅんや)くん。アイドルになることだけを一途に夢見てきたストイックなリーダーです。純哉くんは自分の夢をただひたすらに追い求めてきて、高校にも進学せず、アイドルの自分でサイコー超えることを目標にしています。理想が高いからこそ、自分に厳しいだけでなく、仲間にも厳しく接することがありますが、それは愛情と仲間への信頼があるからこそだと思います。それでいて、とても面倒見が良くて、周りをしっかり見ている印象があります。人の努力や良いところはしっかり認めるし、自分と違う状況にいる人の気持ちにも寄り添える人なんじゃないかな、と思います。あと、純哉くんは料理が上手いところが良いですよね。生活力の高いアイドルは推せる。自由奔放なディアドリの中で唯一のツッコミ役で、時にはお母さんみたいになっているところが健気で、本当にいつもお疲れ様と言ってあげたい。ちなみに、純哉くんの発音は純哉↑くんです。

そんな純哉くんを演じるのは、富田健太郎(とみたけんたろう)くんです。スカウトがきっかけで事務所入りした、舞台を中心に活躍している俳優さんです。トミーはまさにムードメーカー。トミーがいると場が明るくなりますよね。何かとボケたがりなところも可愛いなと思います。でも、かなり繊細な人でもあるのかな、とも思います。感情豊かで感受性が高いイメージ。どちらかと言えば、ひとりでいる時は物静かで思慮深いタイプなのかな、と勝手に思っているのですが、メンバーと一緒にいる時は嬉しいんだなっていうのが表情から伝わってくるし、心の底からドリフェス!の活動を楽しんでいることが伝わってきます。普段ふざけていることが多いのは照れ隠しなのかな、と思うこともありますが、ステージに立つとアイドルの表情になるのがたまらんです。そういうギャップに弱い。少しダンスが他のメンバーに比べて苦手だけど、努力を感じます。MV撮影時はまだ苦労している様子がメイキングから分かるんですけど、ライブパフォーマンスでは完璧なんですよね。相当練習を重ねているんだろうな、と思います。私がディアドリちゃんのアイドルパフォーマンスは信頼できる!と最初に感じたきっかけはトミーだったのですが、なんかふとした瞬間にときめいちゃうんですよね。顔が整っていて、瞳がキラキラしていて、ついキュンとしてしまう。あと、個人的に歌声がとても好きです。純哉くんと同じで料理が上手いところもポイント高い。単純に私は料理の上手い男の子が好きなのかもしれない。でも、本格的にしっかりとした料理を作れるところはすごいな、と思います。最近は、ドリフェス!以外でも声優のお仕事をするようになって、ますます活躍の場が増えていくんだろうな、と思っています。

次は、緑担当・片桐いつき(かたぎりいつき)くん。アイドル活動をしながら大学進学を目指す秀才。実家はカタギリ製菓という大きなお菓子屋さんということで、彼自身もお菓子作りが得意なスイーツ男子です。いつきくんはDearDreamの良心とも言える人です。常に穏やかで、彼がいるだけで場の空気が和らぐような存在だな、と思います。頭が良いだけでなく、心にも余裕がある人なんだと思います。小学生の頃から仲が良いチヅの独特な感性を持つ言葉を正確に理解し、メンバー(主に純哉くん)に分かりやすく伝えてくれるのですが、それが自然にできるところがいつきくんの良さだと思うんです。そういう役回りって、損をして見えるというか、そういうところも一見あると思うんですが、いつきくんはそれを感じさせない。そのくらいとても自然だしスマートなんですよね。チヅとの付き合いの長さとか、長男だからとか、いろいろ考えられるけれど、元々気配りのできる性格なのかもしれないな、と思います。そして、いつきくんと言えばやっぱりダンス。普段は少し控えめなところがあるけれど、ひとたびステージに立てば表情は一変。長身を生かしたパワフルなダンスで見ている人を魅了します。そんなギャップも彼の魅力のひとつだと思います。

そんないつきくんを演じるのは、太田将煕(おおたまさき)くんです。壮馬くんと同じく劇団プレステージに所属していて、舞台にも数多く出演している俳優さんです。将煕くんは一番アイドルらしさを意識していて、ステージでの振る舞いもそうだけど、トークの場面でも照れることなく甘い言葉が言えるし、アイドル以上にアイドルなんだけど、それはあくまで彼が役者であるからだと思っています。ドリフェス!の活動の時はアイドルを演じている、と言ってもいいんじゃないかな、と思います。もちろん本人はそれを楽しそうにしているし、元々かなりサービス精神が旺盛なところもあると思います。しかも、研究熱心。どうすれば理想のアイドル像に近付けるかっていうのをしっかり考えていそうだなって思います。そして、いつきくんと同じくダンスの上手さは誰にも負けません。ダンスと言えば将煕くんです。身長が高くてスタイルが良いので、キレッキレのダンスが良く映えるし、とにかく視線を奪われてしまいます。アクロバットもできるので、グループとしてのパフォーマンスの幅も広がるし、いろんな魅せ方ができるのは、彼のおかげだと思います。

最後は、紫担当・沢村千弦(さわむらちづる)くん。天才肌で天真爛漫なキュートさが魅力の男の子です。チヅを言葉で表現するのはとても難しいです。何といっても、彼自身が感覚派だから。人並み外れた感性と発想力を持つ彼の発する言葉は感覚的だけど、それでいて的確で。チヅの起こす化学反応もディアドリの魅力に大きく貢献していると思います。どんな場面でも、誰が相手でも、臆することなく自分のペースに周りを巻き込んでいけて、グッと距離を近付けるところも彼のすごいところだと思います。可愛さも自分の武器だと自覚していると思うし、相手の警戒心を解くのも上手いのかもしれません。あのきゅるっとした瞳で見つめられたら、誰も敵わないと思います。そして、喜怒哀楽がしっかりしていて、表情豊かなところも可愛いところです。もう何でも許せちゃう。思わず甘やかしてしまいたくなりますよね。いつでもポジティブで悩み事なんてなさそうなチヅだけれど、実はものすごくいろんなことを考えているんだと思います。彼なりの目標とするアイドルとしてあるべき姿もあるだろうし、それを実現するための努力も惜しまない。それをなかなか表に出さない、という感じなのではないかな、と思っています。まあ、チヅは天才ですけどね。人よりも何事でも難なくこなす才能はあるんじゃないかな、と思います。無限の可能性を秘めている人ですね。

そんなチヅを演じるのは、正木郁(まさきかおる)くんです。ディアドリの中で唯一このドリフェス!プロジェクトをきっかけに芸能活動を始めた子です。郁くんを初めてしっかりと認識したのが、申し訳ないことにハンサムの時なんだけど、「本当につい1年前まで素人だったの?嘘でしょ?」っていうのが第一印象。元々ダンスはしていたみたいだし、自分の魅せ方を知っているのは分かるんだけど、そんなことでは説明しきれないくらいすごいと思った。未だに少しだけ「実は芸能活動していた経験があるんじゃないの?」と疑っている。こんな逸材を発掘したアミューズは心から信頼できるな、と思いました。ステージ上での姿はまさにアイドルだし、アピール能力やファンサ能力の高さがすごい。しかも、とても誠実で、それでいて「僕のことを見ていてください」って言えちゃう度胸もある。天真爛漫だし、たまにぶっ飛んだ言動があったりするし、キャラクターとしてはチヅがぴったりだけど、潜在的表現者としての才能を持っているという点に関しては、ある意味郁くんこそリアル天宮奏だな、と思います。常々私は「正木郁はDearDreamのために生まれてきた」と言っているんだけど、だからと言って、彼にはDearDreamだけの人にはなってほしくなくて。ずっと彼はド!以外のお仕事がなかったのがもったいないな、と思っていたけれど、最近になって舞台の仕事があったりして、少しずつ「俳優・正木郁」になっているのがとても嬉しいことだし、彼にはもっと広い世界で活躍してもらいたいと期待しています。彼はとても努力家で、表に立つ者としてどうあるべきかというのをしっかりと考えている人だと思います。Twitterでも毎回丁寧な投稿をしていて、どうしたらファンに喜んでもらえるかなっていうのを意識しているんだろうなって思うんですよ。文章もそうだし、写真もそうだし、たまに上げてくれる動画もそう。彼のTwitterを見ていると、心を洗われるような気持ちになるし、ほんわかとした気持ちになれます。それも彼が細かいところまで気を遣いながらツイートを投稿しているからだと思いますし、そういう姿勢が普段の彼の言動にもよく表れているな、と思います。

この5人の関係性はどういう組み合わせでも好きなのですが、個人的に好きなコンビを二組ピックアップして書きたいと思います。

まず、溝口琢矢くんと富田健太郎くんの『同級生』コンビ。この二人は、本当に高校の同級生で、サッカー部の仲間だったそうです。出会った頃はまだトミーは普通の高校生だったけれど、スカウトされた時にみぞたくに相談して事務所に入ったらしい。ふざけ合いながら戯れる二人が本当にただの同級生で、楽しそうなのが良い雰囲気だなって思います。昔からお互いのことを知っているからこそ話せることもあるだろうし、エピソードも豊富ですよね。『PLEASURE FLAG』のメイキングで、トミーが「高校の頃さ、」って話し始めた時に、即座に「出た出た!」って言い出すみぞたくがとても良い。ていうか、こんな美形二人が通っている高校ってすごくないですか。教室の隅から二人がわちゃわちゃしているのを眺めていたい。そんな二人が大人になった今、同じグループで活動しているのも運命的だなって思うし、しかも、シンメになることが多いのもまた運命的ですよね。いつまでも二人一緒に笑い合っていてほしいな、と思っています。

もう一組は、太田将煕くんと正木郁くんの『Wマサキ』コンビ。「将煕」と「正木」で『Wマサキ』です。ディアドリではシンメになることも多く、コンビで歌う曲もあります。二人とも声が高めで甘いので、歌声の相性がとても良くて、ユニゾンで歌うところは聴いていて心地良くなります。あと、お互いを相方のように思っているようなところがあるのがすごく良いなって思います。Twitterを見ていても、Wマサキの愛を感じることがよくあります。二人が揃っていると柔らかい空気になるような気がします。個人的には、『PLEASURE FLAG』のメイキングでお互い写真を撮り合っている様子とか、『Real Dream!』のメイキングで将煕くんが「郁の(撮影)見とけばよかったな」「前回の時に郁のを見た時にめっちゃテンション上がってその流れでイケたんですよ」って言ってるのとかが好きなWマサキ。というか、日々好きなWマサキが増えていく気がする。いつきくんとチヅは一番身長差のあるコンビで、それはそれで良さがあるのですが、将煕くんと郁くんは身長差があまりないところがまた良いんですよ。長身二人のツインタワー感たまらん。しかも、二人揃ってファンサがすごいし、パフォーマンスのアイドル感がすごい。シンメになるべくしてなった二人だと思います。

ここまでいろいろと書いてきましたが、DearDreamのメンバーについて、まだ分からないこともたくさんありますし、好きになったばかりなので、過去の活動や発言についても知らないことが多いです。だけど、彼らを好きになって、応援している今がとても楽しいです。元々は俳優さんがきっかけで、『ドリフェス!』にハマりましたが、今では2次元キャストも3次元キャストもどちらも大好きです。これからもっとたくさん彼らのことを知って、新たな魅力を発見していけたらいいな、と思っています。彼らの今後がますます楽しみです。DearDreamサイコー超えてる!


DearDream / Real Dream!  Music Video